IGEM:Kyoto/events-2010

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Revision as of 01:27, 7 April 2011

Contents

2012 2011 2010

05/27

  • テーマ:
    • テーマの発表を行いました。それぞれのテーマについて先生方に指摘していただきました。
    • まだ、課題は多いが、1つのテーマに絞り、調べていくことになりました。
  • イニシャルトレーニング:
    • 7月まで実習のため実験室が使えないため、それまでの間、各自で研究室に頼んで実験を教えてもらおうということになりました。
  • Human Practice:
    • アンケートを東大の五月祭(29,30日)に間に合わせることになりました。

05/20

  • 2つのテーマが残り、細部について詰めてきた内容を発表しました。次回のミーティングは、先生方をお呼びしてテーマを発表し、テーマ決定まで行くことにしました。

05/13

  • 4つのテーマのうち3つについて発表し、残りの1つも次の日の昼に発表しました。点数で各テーマを評価しました。

05/06

  • 今後、6月までの予定を確認しました。
  • テーマについて、4つのチームに分かれて次回のミーティングで発表することになりました。

04/30

  • 日本の他のiGEMチームに合同でHuman Practiceをやることを提案することになりました。

04/22

  • 新入生対象の説明会を行いました。

04/15

  • 1回目の新入生対象の説明会を行ったあと、ミーティングを行いました。

04/06

  • 京都工芸繊維大学の方が来られました。今後の協力関係を約束しました。
  • テーマはひとまず、バイオハザードproject(バイオハザードを防ぐための機構)に焦点を置くことになりました。議論のメインは「特定の機能が働くべき環境要因が無くなれば、大腸菌が死ぬ。」というものです。

03/30

  • 新1回生が参加してくれました。
  • 新入生対象の説明会は理学部2号館第一講義室で行うことになりました。

03/23

  • 前回に引き続き、テーマについての議論と調べる範囲の調整を行いました。

03/16

  • チーム登録を行いました。新勧担当と、新入生対象の説明会の日程を決めました(4月15日、22日、5月6日)。
  • テーマについて、土壌改良の観点から調べることにしました。

03/10

  • テーマ、広報関連の議論を行いました。

03/05

  • 首都大の人を迎えてミーティングを行いました。お互いの活動状況などの情報交換を行いました。
  • 勉強会のまとめを行い、決勝チームの優れた点や、なぜケンブリッジが優勝したのかという議論を行いました。そこから、iGEMで評価されるにはどうしたらいいのか議論しました。

03/04

  • 京都大学生命科学研究科が主催する第8回国際学生セミナーに参加し、2009年度の活動をポスターで発表しました。

03/01

  • テーマについてのミーティングを行いました。
  • iGEMの活動を宣伝するため、ポスターやビラを作りました。

02/23

  • 新メンバーが去年の優勝校のケンブリッジと準優勝のハイデルベルクについての詳細なプレゼンを行いました。
  • 会計と広報担当、iGEMのホームページのチェック係を決めました。
  • 次回の3月5日のミーティングに首都大学東京の方がお見えになります。

02/15

  • 新メンバーによる昨年のImperial College London, Freiburg biowareについてのプレゼンを通じて学びました。
  • インターネットによる情報検索の方法について学びました。
  • ヒルの式を用いたシュミレーション、シュミレーションの主な意義について学びました。

01/25

  • 議事長と書記を決定しました。
  • トランスフォーメーション、Biobrickの組み上げの流れについて学びました。
  • Valenciaの去年の研究結果を題材に実験をするためにはどういったことを調べる必要があるかを議論しました。

01/14

  • 今後ミーティングは京都大学理学部6号館の部屋を借りて行うことが決まりました。
  • 来週以降に、週1で勉強会を行うことになりました。内容は、前半2回でiGEMの基礎知識を学び、後半では新メンバーが過去のfinalists1チームについて調べて30分程度で発表を行います。

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